Welcome to my blog

ラブラドールレトリバー雑貨のLABstory

http://labrador.mame2.net/

 参考品質の超プレミアムフード「オリジン」リニューアルsaleのお知らせ

オリジンのセールが始まります。
12/25よりお客様へ15%OFFです!!
来年1/31まで続きますので、ぜひこの機会に買いだめしてください♪

但し、メーカーの在庫がないものもでてきました。
オリジンアダルト2.5kg・パピー2.5kgがセール前に品薄となっております。

今月中のご注文であれば、来年年明けまでお取り置きもできますのでご連絡下さい。

12/30が当店からの年内最終発送日となります。当店在庫以外のお取り寄せフードの場合、年明けの発送となる場合もでてきますので、お急ぎの方は前もってご相談くださいますようお願いします。



オリジン、アカナの粒の大きさがメーカーさんのHPにアップされていますので、ご参考にどうぞ。
http://www.acanafamilyjapan.jp/index.html#orijen



生物学的に適正というコンセプト
健康的な体作りをお手伝いします


犬や猫の肥満を解消するには、適度な運動とともにフードに含まれる炭水化物の量を抑えることが重要です。穀類を一切使用せず、良質なたんぱく質がぎっしり詰まったオリジンのフードは犬や猫の体で効率よく消化され、ムダのないエネルギー源として健康的な体作りをお手伝いします。

消化吸収を助けます

犬は、自然の中で、特定の植物を本能的に探し求めます。それは、栄養素を摂るための食事ではなく、植物に肝臓の洗浄、体内酵素の除去をサポートする力があることを知っているからです。

肉中心の食事でコンディションを整えます

肉というと高カロリーを連想しがちですが、肥満対策で大切なのは「体重を減らす」ことではなく、個体本体の「適正な体重に戻す」こと。犬や猫本来が求める原材料比率で構成されたオリジンのフードは、バランスの良い理想的な体系作りをお手伝いします。


犬や猫は肉食動物です

犬や猫を愛するがゆえに、犬や猫を人と同じように扱うことがあります。しかし食事に関しては、それが必ずしも正しいとは言えません。犬や猫は本来野生の中で肉食動物として暮らしてきました。それは人と共に暮らすようになった今も変わらず、肉をメインとした食事に適した体の構造をもっています。


正しいフードの切り替え方
腸内環境が慣れていないため、一気にフードを切り替えると便がゆるくなったり下痢を起こす可能性があります。
一度で切り替えず、一週間から10日ほどかけて徐々に切り替えるようにしてください。
特に胃腸が弱いペットには10日以上かけての切り替えをおすすめします。
(ちなみに私は30日かけて切り替えています)

肉食本来のフード

オリジンは、ビートパルプなど便を硬くする為の吸水素材を使っておりませんので、今までより若干、便が柔らかくなる場合があります。ウンチは健康のバロメーターとも言われるほど、健康管理の大切な目安です。便の状態を均一に整えるフードは、飼い主さんにとっては都合のいいものかもしれませんが、犬や猫の本当の健康状態が把握できなくなってしまうため、おすすめはできません。

年をとっても犬は肉食です。高齢だからこそ肉が必要

タンパク質は引き締まった筋肉と全体的な健康の維持に欠かせない栄養素ですが、犬は歳を重ねるにつれ、タンパク質を代謝させる機能が低下していきます。高齢だからお肉を控えるのではなく、むしろシニア犬にこそ毎日の食事新鮮でバラエティ豊かな肉(上質なタンパク質)が必要なのです。

老犬は若い犬の2倍以上タンパク質が必要

老犬は、タンパク質を活用する機能が衰えている分、しっかりと摂る必要があります。その量は、若い犬の2倍以上と言われています。オリジンには新鮮肉から摂れる動物性タンパク質が豊富に含まれていて、低炭水化物で犬の健康をサポートします。
スポンサーサイト

0 Comments

Add your comment